何をやりたくて、何をやりたくないのか
何をやりたくて何をやりたくないのか。自分なりに整理をしてみる。
関心があることに関しては覚えることは苦痛ではないが。興味がないものに関しては覚えることは苦痛だし頭も回らない。興味がないことが日常となると生きているのも苦痛。脳がそれに支配されも自分らしさを保てる自信もない。おそらく押し潰されるだろう。やはりある程度自分の関心があることを日常にするのが良い。
何をやりたいのかはすぐに見つかるが、それが継続的に好きでいるかはわからない。当然、飽きる時がくるし嫌になってくる時もある。だが、それを継続的にやらない限り成長はない。つまり、飽きること嫌いになることも考慮しなくてはならない。
結局、やりたい事にはやりたくない事も付随する。
自分の中にある探求心は雑音で消されないように。